雑記

【ぐっすり睡眠】スッキリとした朝を迎える為の7つの方法

冬から春にかけて、日照時間や温度変化など大きいため、

体調を崩しやすく、ぐっすり眠れないという方も多いようです。

睡眠中はリラックスモードが優位で、目覚めるとゆっくり活動モードに替わりますが、

朝余裕をもって起きれずバタバタすると、スムーズに移行出来ないだめ、疲れやすくなるのです。

うちぱぱ
うちぱぱ

スッキリとした朝を迎える為には、寝る前の過ごし方が大切だよ!

そこで今回は、スッキリとした朝を迎える為の7つのポイントをご紹介します。

寝る前の習慣を変えてみよう

全て実行しようとせず、出来ることから試してみましょう。

1.90分の倍数で目覚ましをセット、起きる時間を声に出す

起床時刻を声に出すと脳にもセットされ、その時間に目覚めやすくなります。

2.「ふくらはぎ」をマッサージする

お勧めは、お風呂上がりの全身ストレッチですが・・・
ふくらはぎだけでもマッサージして、むくみを改善しましょう。

3.寝る前に今日あった「良いこと」を考える

寝る前にイヤなことを考えると、脳のストレスになって眠りの質が低下します。
寝る前3分間だけでも、良いことだけを考えましょう。

4.明日の洋服や持ち物をセットする

明日の準備をしておけば安心して眠れ、朝も段取りよく過ごせます。

5.寝る前にアルコールやコーヒーなど刺激物を摂らない

アルコールを摂ると寝付きはよくなりますが、中途覚醒や利尿作用があるため、
結果、睡眠の質は低下してしまいます。平日はなるべく控えてください。

6.寝る2時間前には、食べるのをストップ!

睡眠中は胃腸の働きが止まるため、食べ物が残っていると睡眠の妨げになります。
もし、夜9時以降に食べるなら・・・
「炭水化物」「脂っこいもの」「甘いもの」は減らしましょう。
その分、朝ご飯をたべましょう!

7.スマートフォンやパソコンなどの強い光を浴びない

睡眠ホルモンは、夕方から夜にかけて脳内で増えていきます。
スマートフォンやパソコンの強い光は睡眠ホルモンを減らしてしまうため、
睡眠の質が悪くなるのです。寝る直前まで画面を見続けないようにしましょう。